2013年10月24日

ライブのお知らせ

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11月9日に横浜で、僕が所属している「MC横浜」というオンラインコミュニティ主催のライブがあります。
1000円で飲み食いできて音楽が楽しめますので、よかったら遊びにきてくださいね。僕はギターで10曲ほど参加します。
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2012年12月26日

カイリーとジェイソン、23年ぶりのデュエット

80年代にカイリー・ミノーグやバナナラマなどのヒット曲を多数出したプロデュースグループSAWとそのレーベルPWLの25周年記念コンサートがロンドンのO2アリーナで21日に開催された。そこで、カイリー・ミノーグとジェイソン・ドノバンが、大ヒットした二人のデュエット曲Especially For Youを披露した。23年ぶりだそうだ。

Especially For You


二人は十代の頃にオーストラリアのテレビドラマ「ネイバーズ」で共演し、結婚にいたるまでのストーリーで全豪を熱狂させたのだが、私生活でも恋人同士だった。その二人が出したデュエット曲がこのEspecially For You。

当時のPV



ところで、それからほどなくして二人の仲は破局し、この曲がこの二人のデュエットで歌われることはなくなった…。

ということをファンたちはみな知っているので、今回のデュエットに関して、単に23年ぶりということ以上の感慨を覚えるわけだな。日本でいうと、松田聖子と郷ひろみのデュエットみたいな?

ともかく、カイリーはいまも大スターとして活躍しているし、ジェイソンもそれなりに活躍しているらしいし、こうして二人が元気な姿で一緒に歌っているというのは素晴らしいことであるよな。
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2012年12月14日

憎しみに勝てるのは愛だけだ

マーヴィン・ゲイの「What's going on」のライブ映像。こんな歌詞だったなんて知らなかった。



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2012年10月09日

ライブ日程

仕事が立て込んでいるさなかではありますが、ライブがあります。よかったら遊びにきてください。

(1) インマイライフ アマチュア40分ライブ
開催日時:10月13日(土)18:30開場、18:45開演、21:00終演
場所:インマイライフ(市ヶ尾、http://inmylife.michikusa.jp/
チャージ:無料
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(2) MC横浜3rdライブ
開催日時:11月24日(土)11:00開場、11:30開演、15:15終演
場所:サムズアップ(横浜駅西口 相鉄ムービル3F、http://stovesyokohama.com/
チャージ:1000円
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2012年06月20日

ロックが反体制的である理由

音響学の平松幸三氏によると「ヨーロッパでは古くから騒音――と言っても今と違って、カーペットを叩く、荒々しい声、大道音楽といった類――を規制する条例が出されているが、すべて行為の禁止だった。日本でも江戸時代には、行為(たとえば拍子木を叩く)と音源(たとえば鐘)の設置には許可が要った。大きな音を立てるのは東西とも権力者の特権(後略)」(『図書』2012年6月号)だったという。

ロックバンドが大きい音で演奏するのは、それが気持ちいいからなのだが、その気持ちよさの底には、権力の独占物であった「騒音」を自らの手にする悦びや権力の独占を打ち崩す開放感があるのかもしれない。

僕は経験したことがないけれども、デモの一つのスタイルとして、音楽をがんがんと流しながら歩くというサウンドデモがある。これなんかも、かつては権力の独占物であった「騒音」を自らの手で鳴らすという悦びがどこかにあるのかもしれない。シュプレヒコールで大声を出すのも、そうかな。
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2012年06月05日

英女王即位60周年記念コンサートにカイリー・ミノーグ



英女王即位60周年記念コンサートが開催され、カイリー・ミノーグも出演とのこと。

YouTubeには、映像も。10分に満たないステージだが、素晴らしいです。
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2012年03月26日

pray と play

イーグルスの「ホテル・カリフォルニア」。いわずとしれた70年代のロックを代表する曲。あるいは70年代にピークを迎えたともいわれるロックそのものの終焉を告げる曲。

いま練習中なのだが、演奏していると、なんだか祈りをささげているような気持ちになってくる。ライブ映像の冒頭に映る、客席のあちらこちらでライターの火が掲げられているさまが、その気分をさらに深めていくようだ。



ところで、祈る(pray)と演奏する(play)は、まったく別の言葉だが、英語の綴りが似ているのは、何かつながりがあってのことだろうか。それとも偶然なのだろうか。

祈りの場で音楽が演奏されたり、音楽とは言えないまでも何かしら音の鳴るものが使われるということは、よくあるように思われる。そうすると、もしかしたらprayとplayは、同じところから生まれた言葉なのかもしれない。
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2012年02月17日

I Will Always Love You

2月11日に亡くなったホイットニー・ヒューストンの最大のヒット曲 "I Will Always Love You" の映像をYouTubeで見る。いろいろなライブバージョンを見る。そのパフォーマンスが素晴らしければ素晴らしいほど、失われたものの大きさが感じられて、悲しくなる。

いろいろ見ていて気付いたのだが、この曲はもともとドリー・パートンの1974 年の歌なのだそうだ。知らなかった。ホイットニーのソウルフルな熱唱に親しんできた耳には、ドリー・パートンのカントリーアレンジのゆったりした歌いかたが新鮮に感じられる。これはこれでいいものだな。




ところで、歌詞を読んでみると、これは別れを歌ったものだということがわかる。ウィキペディアによると、ドリー・パートンの長年のデュエットパートナーであった男性へ向けて書かれたものだという。良い歌には、生まれてくる必然性があるものなのかもしれない。

それはそれとして、"and I will always love you"というサビのリフレインは、若くして去っていった稀有なディーバへの別れの言葉としてそのまま僕らの心に響くようではないか。
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2012年02月14日

カイリー・ミノーグの「チョコレート」



バレンタインデーにちなみ、カイリー・ミノーグの「チョコレート」を貼り付けておこう。愛で私をゆっくり融かして、チョコレートのように、というような歌。セクシーで甘い歌声と、洗練された妖艶な踊りをお楽しみあれ。

チョコが食べたくなってきた。
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2011年11月25日

第5回 風鈴ロックフェス(クリスマスライブ)



12月24日のライブまで、残り一か月を切りました。本番に向けてザ・スリークロップスは地道に練習を続けています。イブということで、出演する3バンドともクリスマスソングを用意しています。よかったら遊びにきてくださいね。

<第5回 風鈴ロックフェス>
会場:ライブバー風鈴
〒231-0002 横浜市中区海岸通1-1 波止場会館1F
Tel/Fax 045-306-8406

日時:2011年12月24日(土) 18:30開場・19:00開演

チャージ:1800円(1ドリンク、スナック付き)

出演:
セッションスリー
(八神純子、竹内まりやなど、Jポップ中心のバンド。歌がうまいです)

ラブハンター
(オリジナル曲中心の骨っぽいロックバンド。今回はコピーに挑戦する模様)

ザ・スリークロップス
(60〜90年代の洋楽ロック中心。ロックバンドらしからぬ選曲もちらほら)
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2011年11月05日

オキ・ダブ・アイヌ・バンド



アイヌの血を引くオキが率いるバンド「オキ・ダブ・アイヌ・バンド」。アイヌの民族楽器トンコリをアンプを通して鳴り響かせるロックをぜひ聴いてほしい。
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2011年10月24日

YMS(横浜ミュージックサロン)2ndライブ

バンド休止の日記のあとにナニですが、それとは別のYMS(横浜ミュージックサロン)というサークルの2回目のライブが、来月12日に横浜の Lafu&Stingであります。

20数名のメンバーが入れ替わりながら、ジャズ、ポップス、ロックなど30曲ほど演奏する大演奏会です。メンバー内にギタリストが少ないので、僕は半分強の曲でギターを弾かせてもらいます。

よかったら遊びに来てください。

<YMS 2ndライブ>
日時:2011年11月12日(土) 13:00開場、13:30開演、17:30終演
会場:Lafu&Sting
   神奈川県横浜市中区長者町7-115 八仙閣ビル6F(Tel. 045-253-3109)
   ・京浜急行・日ノ出町駅から徒歩6分
   ・ブルーライン伊勢佐木長者町駅から徒歩6分
   ・JR関内駅北口から徒歩8分)
料金:1000円(1ドリンク付き)


※14時だった開演時間が13時半に繰り上がりました。
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バンドの寿命

バンドには寿命があると思う。寿命というのは運命論的に聞こえるかもしれないので、バンドの持っているエネルギーといったほうがいいかもしれない。バンドは、誕生したときにエネルギーを持っている。それが尽きたとき、バンドは終わるのだと思う。

そのエネルギーはどこからくるのだろうか。人と人との相性や、そこから生まれる創造的エネルギーのことを「ケミストリー」といったりするけれど、バンドにもそれは言えることで、バンドのメンバー間のケミストリーの総和がバンドのエネルギーとなるのかもしれない。

1回のライブで終わってしまうバンドもあれば、10年20年と続くバンドもある。ストーンズにおいては50年だ。その長さの違いは、やはりバンドが持っているエネルギーの差であり、そのエネルギーの消耗の速さの違いだろう。何らかの方法で新たなエネルギーが補給されるということもあるのかもしれない。

2008年に結成したザ・スリークロップスというスリーピースのバンドは、残念ながら12月24日のライブを最後に活動を休止することになった。現在、このラストダンスに向けての練習を重ねているところである。タンクの底に残った最後のエネルギーを燃焼しつくして、よいライブにしたいものだと思う。
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2011年10月12日

フェンダーとギブソン

カイリー本のあとに読み始めたキース・リチャーズ自伝に、ギタリストにとってはちょっと面白いくだりがあったので引用したい(面白い個所はほかにもいっぱいあるのだが)。「サティスファクション」の録音でファズというエフェクターを使ったという話に続けて、キースは次のように書いている。

「ギブソンのファズトーンは小さなフットペダルひとつになっていた。フットペダルを使ったのは二回だけだ。もう一回は、70年代の『サム・ガールズ(女たち)』のときだ。そのときはサン・レコードのスラップ・エコー機能がついたXRのボックスを使った。しかし、効果音はあまり好きじゃない。俺はひたすら音の質を追求する人間だ。シャープでハードで痛烈なのが欲しいのか、それとも温かみのあるなめらかな「ビースト・オブ・バーデン」みたいなのが欲しいのか? 要するに、フェンダーかギブソンかってことだ。」

Satisfaction-Rolling Stones


ちなみに、この「サティスファクション」を聴くと、00:35 のところでファズのスイッチを入れるカチッという音がハッキリ聞こえる。1960年代だと、これくらいのことは気にしない大らかさがイギリスの音楽産業にはあったのだろうか。
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2011年09月21日

We are the world -メイキング映像

クインシー・ジョーンズが、ボブ・ディランに、ボブ・ディラン風の歌い方を教える場面があるという話を何かで読んで、We Are The Worldのメイキング映像をいつか見てみたいと思っていたのだが、ありました、ありました。

ボブ・ディランのシーンもあるんだけれども、そんなことより全編にわたって、きらめく才能と個性を持ったプロフェッショナルたちが真剣に取り組む姿は、見応えたっぷり。案内役はジェーン・フォンダ。参加アーチストの一人、ハリー・ベラフォンテにちなんで全員で「バナナボート」を歌うシーンなどもある。

We are the world -メイキング映像日本語訳付-1/5
http://www.youtube.com/watch?v=YYKzS08k1cE

We are the world -メイキング映像日本語訳付-2/5
http://www.youtube.com/watch?v=XrQt6Y-PVpI

We are the world -メイキング映像日本語訳付-3/5
http://www.youtube.com/watch?v=OdZfFIiQtDc

We are the world -メイキング映像日本語訳付-4/5
http://www.youtube.com/watch?v=FIggbLRIj_M

We are the world -メイキング映像日本語訳付-5/5
http://www.youtube.com/watch?v=slx1RQZo2gg
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2011年09月11日

レーベル

『ザ・コンプリート・カイリー』を読んでいると、ときおり「レーベル」という言葉が出てくる。カイリーの場合でいうと、最初はストック、エイトキン、ウォーターマンというヒットメーカーたちの「レーベル」であるPWLと契約し、「ロコモーション」や「ラッキー・ラブ」などのヒットを飛ばす。その後、カイリーは、deConstructionという「レーベル」に移り、いくつかの素晴らしい作品を生み出すものの、商業的には低迷期を迎える。その後、ペットショップボーイズの「レーベル」であるパロフォンに移籍し、復活を遂げる。この本に限らず、音楽関係のニュースでも「アーチストが自らのレーベルを立ち上げた」みたいな言い方をよく聞く。音楽産業における「レーベル」というのは、どういうものなのだろう。

文脈から考えると、どうやらそれはレコード会社とは違うらしいし、実際に音楽を制作する現場に近い組織を意味するようだ。所属するレーベルによって、音楽性は大きく異なってくる。

それはたとえば、出版の世界にあてはめて考えると、

レコード会社 ― 出版社
レーベル ― 編集プロダクション
アーチスト ― 作家、ライター

みたいなことなのだろうか。
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2011年07月29日

40分で書かれ1時間で録音されたラッキー・ラブ



『ザ・コンプリート・カイリー』によると、カイリー・ミノーグの「ラッキー・ラブ」(原題は I Should Be So Lucky)は、たった40分ほどで作曲されたという。それについて書いてあるくだりを拙訳で引用しよう。

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マイク・ストックによれば、彼はマット・エイトキンと「ラッキー・ラブ」を40分ほどで書いたとのこと。その間、カイリーは廊下でコーヒーを飲んで辛抱強く待っていた。それから彼女は歌詞を覚え、1時間とかからずにレコーディングを終えた。その時点では、誰もカイリーの能力について何も知らず、その歌も、ボーイフレンドに恵まれないことを歌ったシンプルでアップテンポなポップス、という以上のものではないと考えられていた。レコーディングセッションに参加してなかったウォーターマンは、のちほどマット・エイトキンから電話で「実際のところ、あの娘は本当にいい声をしているよ」と言われた。ストックとエイトキンは、彼女がいかにすばやく歌詞を覚えたかに驚かされ。「カイリーがマイクの前に立ったときには、もう彼女の音程は完璧だった」とストックは回想する。「そして彼女のタイミングはぴったりだった。彼女は午後2時15分になる前にスタジオを出て、空港に向かっていったよ」
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(サイモン・シェリダン著『ザ・コンプリート・カイリー』p.51)


このように簡単に作られた曲だが、「ラッキー・ラブ」は英、豪、独、日などで1位となる世界的な大ヒット曲となる。ちなみに、幸せそうなイメージのある邦題ではあるが、歌詞の内容は、いまなあなたは振り向いてくれないけれど、いつかきっと愛に恵まれるはず、という切ない思いを歌ったものだ。一昨年、この歌がなんとなく耳に入って、「ラッキー、ラッキー、ラッキー」のリフレインが印象に残り、それが僕がカイリー・ミノーグに興味を持つきっかけとなった、そういう曲でもある。
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2011年07月25日

27クラブ



ブライアン・ジョーンズ、ジミ・ヘンドリックス、ジャニス・ジョプリン、ジム・モリソン、カート・コバーンら27歳で他界したロックスターたちを総称して「27クラブ」というそうだ。先日亡くなったエイミー・ワインハウスも27歳で、27クラブ入りをしたことになる。

これだけ多いと、27歳で、というのは偶然の一致ではなく、それなりの理由があるのだと思いたくなる。ロックスターとして成功するうえで20代前半の生命の勢いが重要な要素であり、その勢いが失速を始める20代後半においてそれを克服することがロックスターにとって避けられない課題ということだろうか。

死因には、多くの場合、直接間接にドラッグが関係している。課題に立ち向かうために、あるいは課題から逃避するために彼らにはドラッグが必要だったのかもしれない。

無傷であったはずはないが、その危険な季節を乗り越えたロックスターは大勢いる。エリック・クラプトンやキース・リチャーズなどは、27クラブに名を連ねていても不思議ではない道程をたどっていたはずだが、いまだ現役で活躍している。生死を分けた要因はなんだったのだろう。
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2011年07月17日

アイヌと沖縄の「アメイジング・グレース」

朝日新聞の土曜日版Beに、アイヌ語で「アメイジング・グレース」を歌う、ジャズ歌手の熊谷たみ子さんのことが紹介されていた。YouTubeで検索してみたら、テレビ番組で彼女を紹介している映像があった。




沖縄のウチナーグチで歌うバージョンもある。歌うのは、元ネーネーズの古謝美佐子さん。



アイヌの言葉と沖縄の言葉とで、同じ歌が歌われているというのは、偶然のように思えるけれども、考えてみるとこれは必然性があることのようにも思える。
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2011年07月04日

ライブのお知らせ:7/31 Tap

7月31日(日)に、横浜の元町にあるTapにて開催される「大人のバンド祭り!」に Session 3 というバンドで出演します。八神純子のヒット曲や洋楽など8曲ほど演奏する予定です。よかったら遊びにきてください。


16:30 開場
17:00 開演

17:00 Made in Mama
18:00 Session 3
19:00 WORLD AFFAIR

お客様チャージ \1500−(1ドリンク付)

会場:Tap <http://www.tap-yokohama.com/>
〒231−0868 横浜市中区石川町1-15-6SAZAビル
TEL 045-222-7212
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