2013年12月24日

映画『サンタモニカの週末』

60年代のアメリカのラブコメ。お調子者の男と、社長の愛人をしているイタリア女がひょんなことで知り合って、周囲を巻き込んで織り成すおバカな人間模様の果てに、愛を見出す、みたいな話。軽い映画なんだけども、クラウディア・カルディナーレ、シャロン・テートなどの女優陣の圧倒的魅力に引っ張られて最後まで見てしまった。

posted by kunio at 22:31| Comment(0) | TrackBack(0) | 映画
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